収納はどうしてる?

マガジンラック
みなさんはどうやって本を収納していますか?
私は主に本棚を自作して本を収納しています。ついつい買っては山積みになってしまう本。
今回は色々な本の収納方法を考えていきましょう。
まず一つは、天井ギリギリまで空間を有効活用するタワー型の本棚です。
幅は取らないので狭い部屋にオススメです。
次に、私が実践した自作本棚です。木材を買ってきて作りました。
ホームセンターでは自作キットも販売されています。
最後にダンボール、カラーボックスです。箱の中に本を収納し
押入れなどに入れるのが良いでしょう。カラーボックスは百円均一などで売っています。
この他にも本の収納方法はたくさんあります。自分のお部屋にあった収納方法を探してみてください。

マガジンラックの重量について

一口にマガジンラックと言っても色々な大きさや種類があります。
ソファやベッドのそばや机の上に置ける小さなものから、壁掛け式のタイプ
部屋の隅に置くコーナー型、またCDやDVDも一緒に収納できる大きな回転式になっているマガジンラックなどもありますが
一般的に良く使われているのは小さなU字型になったマガジンラックではないでしょうか。
このタイプのマガジンラックの重量は、素材によっては多少の差はありますが
大体1キロ前後から2キロ前後でお掃除するときにも、さっと動かせる重さです。

材質の見極め

これがタワー型などの大きなタイプになると、本体重量が10キロくらいになり
しかもたくさん収納できるので総重量はさらに増えてしまいます。
横幅のある大きなマガジンラックは、部屋の間仕切りとして使うことも多いですが
お掃除やお部屋の模様替えなどをするときには、あまり重いものだと移動が大変ですから、キャスター付のものが便利かも知れませんね。
また大きなタイプのマガジンラックの重量は天然の木で作られているものより、スチール製の方が比較的軽くなっています。
スチール製といえば業務用で重いイメージがありますが、見た目よりは軽いものが多いようです。